FC2ブログ

スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

そろそろ終わるかも

 2010-06-15
こんばんは?


アニメの話数というのは本当にあっという間ですね・・・・・。

「けいおん!」が13話頃で終わったので、けいおん!!もそろそろ終わりそうな気がします。

WORKING!!やAngel Beats!に、デュラララ!!なんかも最終回が近いとか何とか・・・・・

そして、一番終わってほしくないアニメが、けいおん!!と迷い猫オーバーラン!が今一番終わってほしくないアニメ番組ですね・・・・・。

もし、このアニメたちが無くなったら、次の面白い番組はなにが出てくるでしょうか・・・・・。

ちなみに、けいおん!!が最終回で終わっても「けいおん!!!」(←おそらく)になったら、あずにゃんが主人公とかもいいですねwwwww

まぁ、第3期があればの話ですが・・・・・・・


あと、ふと思ったんですが、近頃、「Key」のアニメがいっぱいあるなと思います!

例えば(古いのも入れると)、AIR、Kanon、クラナド、D,C,、Angel Beats!(一応)と、たぶん、まだ知らないのがあると思いますが、やっぱ、多いですよね・・・・。

一層のこと「リトルバスターズ!」もアニメ化してほしいなwwwwwwwww

正直、リトルバスターズ!がアニメ化すると、自分は必ず食いつきますね?wwwwwww

今後のアニメ会社に期待します!www


では、ノシ


スポンサーサイト

画像貼る生徒会

 2010-03-24
こんばっぱー

というわけで、今回は題名通り画像を貼ります!!!


まずは、コレ!!↓

itizon4.jpg

深夏です!!

小説の生徒会の一存シリーズを読んでて思うんですが、深夏って、癒しキャラなのかなぁって思います。
なんというか、あの小説を読んでて最近深夏に癒されてる気がします。

いや、マジでwwww

とりあえず、次!↓

itizon5.jpg

生徒会のヒロインが全員載っている画像です!!
しかも、くりむドアップ!!!!!

あ、ちなみに画質等はすいませんm(_ _)m

では。次回も画像を貼りたいと思います!


感じる生徒会

 2010-03-17
夏の夕方、夕焼けが差し込むこの病室で俺はいつもお見舞いに来てくれる唯一、生徒会の中で俺に告白をしてくれた椎名真冬が花瓶の花を換えていた。
なぜ俺が病室にいるのか、それは今から2週間前、いつものように生徒会室で一人残って雑務をしていたら突然激しい頭痛がおき、そのまま机にうつぶせになってしまった。幸いにも、見回りに来た先生から、助けられそのまま病院へ行った。
脳に異常が見つかり、俺はそのまま入院となった。
そして、最初の1週間は生徒会のみんながお見舞いに来てくれたが、今は真冬ちゃんだけが毎日生徒会が終わると来てくれていた。
「真冬ちゃん、いつもいつも来てくれて大変じゃない?」
俺は気を回して聞いた。
「そんなことないですよ。真冬はいつも先輩のために来ているんです。少しでも早く退院ができるように思っていますから」
真冬ちゃんは笑顔で言ってくれた。
なんて、優しい子なんだ・・・。
「そういえば、先輩。退院の目途はついたんですか?」
真冬ちゃんが聞く。
「それがね、まだ分からないんだって。どうも、脳の異常は例があまりないみたいで・・・」
本当は、この子にあまり心配はかけたくなかったが仕方が無い。
「そうなんですか・・・」
彼女は少しうつむき加減になってしまう。
「大丈夫だよ。絶対に退院して見せるから!!」
俺は急いで真冬ちゃんをかばう。
「そうですよ。病気で寝たきりなんて先輩に合いません」
こうは言っているが、心ではどう思っているんだろうか、本当に心配はかさせけたくない。
「お花、換え終わりましたよ」
俺の隣の机に花瓶を置いた。
「ありがとう」
そして、俺は 真冬ちゃんに一つ俺が気になっていることを聞いた。
「そういえば最近、生徒会のほうはどう?」
真冬ちゃんは笑顔で答えてくれた。
「先輩が居なくなっても、相変わらずですよ。会長さんもいつも会議の議題を堂々と言ってはすぐに飽きてしまうという感じです。お姉ちゃんは先輩が居なくなってからは、少し落ち込み気味でしたけど、今は先輩の代わりに会長さんにツッコミを入れています。知弦さんも相変わらず会長さんに洗脳術を組み込んでいます」
真冬ちゃんの話を聞くだけで安心する。相変わらず生徒会は、ただ駄弁っていて、何もしていないようだ。みんな、今頃どういてるかなぁ・・・・。
「あ、そういえば、雑務はだれがしているの?」
「あ、それは、真冬がみんなが駄弁っている時に少しずつやっています。でも雑務の仕事も大変なんですね」
そして、俺はその言葉にあることを思った。
「じゃあ、いつも雑務をして疲れているのに、俺のお見舞いに来てくれてるの!?」
彼女は笑顔でこういった。
「だから、さっきも言ったですよ。真冬は先輩のために来ているんです。し心配しなくても大丈夫です」
俺はその言葉に胸を撫で下ろした。
「じゃあ、もしも雑務で分からないことがあったらいつでも聞きに来てよ。かわいい真冬ちゃんのために何でも答えてあげるよ?」
俺は少しふざけて言った。
「もう、先輩、そういう言い方は真冬NGです」
俺は、少しマズイと思った。
「冗談だよ。冗談!」
俺は慌てて訂正した。
「分かってますよ、先輩。それじゃあ、真冬そろそろ帰ります。明日はリンゴを持ってきます。それでは、失礼します」
そう言いながら真冬ちゃんは鞄を持って、病室を後にした。
それから毎日毎日、真冬ちゃんは俺の病室に欠かさず来てくれた。生徒会の他の皆も時々来てくれるようになった。でも、みんなには心配をかけないように嘘をつき続けてきた。
おれは 病気はいつか治る、と言っていたが本当は、病院の先生からはもう治らないかもしれないと言われていた。でも、いずれ皆はそれを知る時がくることをどこかで思っていた。

12月、すっかり日が落ちるのも早くなり、少し薄暗い病院までの道を真冬は歩いていた。
そして、病院へ着き、いつものように先輩の部屋へと入りました。
「先輩、来ましたよ」
「・・・・・・・」
いつもなら、笑顔で答えてくれるのに返事が無い。真冬はおかしいと思い先輩のところヘ向かいました。
「先輩!」
そこにいた先輩は、いつもとは違いベッドの↑にあるテーブルにうつ伏せになって倒れていた。
「先輩!しっかりしてください!!先輩!!」
でも、先輩からは返事がありませんでした。ようやく、真冬は知りました。先輩はみんなに心配をかけまいと今まで嘘をつき続けてきていたのです。
真冬は急いでナースコールをし、先輩は治療室へ運ばれました。
真冬はこれから、治療室の前で先輩が帰ってくることを祈っていました。
先輩はきっと必ず帰ってくれる。そして、またいつものように生徒会室で楽しく話をする、それが秋の終わりに生徒会の皆と約束したことなのです。
数時間後・・・。治療室から病院の先生が出てきて「中へどうぞ」と言われ、真冬は部屋の中へと入りました。
「先輩・・・?」
そこには、吸引機をつけた先輩がベッドで仰向けになっていた。
「先輩・・・?だい・・・じょうぶ・・・ですか・・・・?」
先輩から、返事が無かった。
「先輩!先輩!!」
真冬が必死に先輩を呼ぶと先輩の目が微かに開き、吸引機越しに言った。
「真冬ちゃん・・・ごめん・・・。今まで・・・黙ってて・・・」
先輩は蚊のような声で言った。
「先輩。大丈夫です。真冬はそんなこと気にしたりなんかしません」
今度は真冬が先輩に心配をかけないようにします。
「本当は・・・いつか・・・言っておかなきゃ・・・いけなかったんだ・・・。でも・・・真冬ちゃんや・・・皆を・・・心配・・させないように・・・してたんだよ・・・。でも、その・・・撥が当たったのかも・・・」
先輩が少し涙目で言った。
「なに言ってるんですか!あの時、約束したじゃないですか!また、みんなで、生徒会室で楽しく駄弁りましょうって約束したじゃないですか!だから・・・そんなこと・・・言わないでください・・・」
ついに、真冬の目から涙が零れ落ち始めました。先輩が居なくなってしまうかもしれない、どこかで、そんなことを思っていたのかもしれない・・・。
「はは・・・そうだったね・・・。いつものように・・・・皆で・・・・楽しく・・・話が・・・・したいよね・・・・」
先輩の息継ぎが、短くなっていっているのが分かった。
「でも・・・そろそろ・・・・迎えが・・・」
「ダメです!!!そんなこと、真冬は言わせません!だから、早く元気になってください!」
真冬は先輩に強く言いました。それにこの言葉は神様にも向けて言いました。
その時、
「ゴホッ!ゴホッ!・・・・ゴホッ!ゴホッ!!」
先輩の病状が急にひどくなり、心拍計からけたたましい、警告音が流れはじめました。
「先輩!しっかりしてください!!先輩が居なくなったら・・・真冬は・・・・真冬は・・・・」
先輩は咳が一時的に止むと真冬のほうを見ていいました。
「大丈夫・・・最後に・・・皆に・・・・・言っておいてほしんだ・・・・・」
「なんですか?」
真冬は先輩の一言一言を聞き逃さないようにしました。
「好きです・・・。超好きです・・・。だから・・・皆・・・・ありがとう・・・」
そう、微笑みながら、真冬の手を強く握り、そのまま力が抜けていき、真冬の手から滑り落ちました・・・。
「先輩!!」
真冬は何度も先輩を呼びましたが、返事がありませんでした。
そして、病室には、心臓が止まったことを知らせる音と真冬が先輩の傍ですすり泣く声がずっとこだましていました。

あれから、2年後、先輩のお墓参りに生徒会の皆で行きそれぞれ、先輩に向かって、いつものように、楽しく、何もせず、ずっと、生徒会の皆と駄弁っていました。
「先輩の思いは、間違いなく、みんなの心に届いています。」

 (完)


くりむ「ううぅぅ・・・・」

杉崎「どうですか?これだけやれば、会長が言っていた新聞部へ対抗できますよ」

くりむ「杉崎・・・・・」

杉崎「なんですか?」

くりむ「やっぱり、あんたは良い意味で無駄な才能がある!!!」

真冬「真冬・・・・本当に感動しました・・・・これはいいです・・・・」

深夏「鍵・・・・お前ってやつは・・・・さいこうだ・・・・」

知弦「キー君・・・・中々の腕前だわ・・・・」

くりむ「よし!これで、新聞部に勝利するわよ!!」

『はい!』

くりむ「それでは、本日の生徒会、終了!




思案する生徒会

 2010-03-16
くりむ「物語は結末があってこそ感動できるのよ!」

杉崎「にしても、久しぶりですね、この生徒会」

知弦「まぁ、作者も良い案が浮かばずに結構悩んでるようだしね」

真冬「真冬、このままこの物語が終わるのかと思いました・・・」

深夏「正直あたしもそうだな」

くりむ「と、いうわけで!今日は新たなるこの物語の長編ストーリーの案を出したいと思うのよ」

杉崎「はい!じゃあ、俺に良い案があります!」

『却下』

杉崎「いきなり、全否定!?まだ、案も言ってないのに!?」

くりむ「どうせ、杉崎のことだから、またどうせピンク色の世界の方へ行くつもりでしょ」

杉崎「くっ・・・なんとも言えん・・・」

真冬「じゃあ、真冬に良い案があります」

くりむ「へぇ、意外ね。一体何なの?」

真冬「はい。まず、杉崎先輩が中目黒先輩とあられもない姿になって二人の夜が始まっていくという物語です」

『却下』

真冬「えぇ!どうしてですか!?」

杉崎「まず、趣味に走って行ってる所から間違ってるよ」

真冬「でもそれは、杉崎先輩だって同じです」

杉崎「あっ・・・」

知弦「それにもう一つあるはね。まず、このブログに来る人たちがほぼ男ばかりと思うから、ただですら読者が少ないこの物語よ?BLにしてしまったら、読者ゼロになっちゃうわよ」

真冬「うぅ・・・・」しゅん

深夏「やはりここは!バト・・・・」

『却下』

深夏「あっさりかよ!!」

くりむ「どうせ、深夏のことだからバトル系でしょ?もう、先が読めてるのよ」

深夏「くっ・・・・」orz

杉崎「あ、姉妹揃ってKOされましたね・・・」

知弦「仕方が無いわね。じゃあ、ここは私が」

杉崎「知弦さん、何か良い案でもあるんですか?」

知弦「えぇ、キー君が私の犬となり調教され快感を味わっていくのよ」

杉崎「だから、趣味に走るのは辞めてください!ていうか、絶対に嫌です!読者0%コース激走ですよ!!」

知弦「あら、意外とこういう年代の子たちはそういうのが好きになってくるのよ。快感を味わうためにね」

杉崎「絶対にありえませんから!ていうか、こういう年代の子たちに謝ってくださいよ!!!」

知弦「どうもすいませんでした」

杉崎「響っぽいですね!いつもコスプレしてる方っぽいですね!!」

杉崎「会長、これじゃあ、ラチが開きませんよ。会長もなにか良い案ありませんか?」

くりむ「んー・・・・・・。ない」

杉崎「あぁ・・・だめだこりゃ・・・・。ええい、こうなれば仕方が無い!作者さん!頑張ってください!一層ピンク色の物語でも良いです!後は任せます!」




「だめだ、こりゃ・・・」(長さん)


教養する生徒会

 2010-02-19
くりむ「ねぇ、知弦、ココ教えてくれる?」

知弦「えぇ、いいわよ」

杉崎「会長、今回は結構マジメだな・・・」

深夏「あぁ、まさか、こんなことになるとは、思わなかったぜ・・・」

20分前

くりむ「というわけで!今日はみんなで来週から始まる期末考査に向けて勉強しようと思うの!」

杉崎「会長!?一体どうしたんですか!?悪い物でも食べましたか!?」

くりむ「それ、どういう意味よ!そうじゃなくて、「四散」の時、私自身結構自信満々だったのに、みんなが、気にくわないような目をしてたから、リベンジも兼ねての勉強よ!」

真冬「まだ、あきらめてなかったんですね・・・・」

くりむ「とにかく、今日はみんな勉強するのよ!」

時間は元に戻り

知弦「ここはね、X=2をこの式に代入して、そうしたら、この分数はこのように計算するの。そうしたら・・・」

杉崎「知弦さん、会長がついていけずに、X=の時点で睡眠に入りました」

バシッ!

くりむ「ほわぁぁ!!!」

知弦「こら!アカちゃん、教えているのに寝るなんて失礼よ」

くりむ「だって、・・・・」

杉崎「会長、そんなんじゃ、一つも頭が良くなりませんよ」

くりむ「もう、こんなんじゃあ時間がかかるよ・・・。もう、ドバ?っと豪快に教えてよ!」

深夏「それでも、分かってないだろ」

くりむ「うっ・・・・・。も、もういいから!!!一気に教えてよ!「四散」のときとは完全に違うから!私あのあと、何回も「四散」を読み直して頑張ったんだよ!!」

杉崎「ほぉ?。なら、その実力を見させてもらいましょうか」

くりむ「よし!来い!」

知弦「じゃあ、まずは、私から行くわね。教科は社会よ」

くりむ「よし、頑張る」

知弦「じゃあ、まずは歴史から。1192年にできた幕府は何幕府?」

くりむ「ふん、なめないでよ。鎌倉幕府よ」

知弦「正解よ」

杉崎「おぉ、この前とはまるで違う!」

知弦「じゃあ次、江戸幕府初代将軍は?」

くりむ「徳川家康!」

知弦「正解よ」

深夏「おぉ!これは行けるんじゃないか!?」

知弦「じゃあ、織田信長が作ったホトトギスの俳句は?」

くりむ「え・・・・と、鳴かぬなら・・・」

杉崎「おぉ・・・」

くりむ「殺してしまえ」

真冬「ドキドキ・・・・」

くりむ「ホーホケキョ!」

深夏「なぜそうなる!てか、ここまできてどうして最後がウグイス!?その前に問題文にホトトギスがあっただろうが!!!」

くりむ「あ、そうだった!」

知弦「じゃあ、次は地理にしましょう」

杉崎「なんか、不安だ・・・」

知弦「まずは、都道府県問題よ。じゃあ、ここは?」

くりむ「岩手県」

知弦「正解ね」

杉崎「おぉ、かなりの成長だ!」

くりむ「へへん、都道府県は徹夜で47全部覚えたんだよ」

知弦「じゃあ、ここは?」

くりむ「福井県!」

知弦「正解」

深夏「おぉ、かなりの成長だ!」

知弦「じゃあ、ここはどうかしら?」

くりむ「あぁ・・・え?と・・・・。どっちだったかなぁ・・・・・」

杉崎「まぁ、この県はどちらかでよく迷うから分かります。じゃあ、会長ヒントです。栃木県と群馬県のどちらかです」

くりむ「え?と・・・・。あぁ!わかった!いろは坂!」

杉崎「え?っていうか、ヒント無視ですか!?」

くりむ「だって、知弦が指したところのくねくねした道、よく、豆腐屋が走ってるもん」

深夏「ちげーよ!豆腐屋は秋名山だ!その前に、なんでそんな無駄な知識があるんだよ!県名どこいったんだよ!」

くりむ「だって、気になるんだもん!そこで、豆腐屋のエンジンが壊れちゃったんだよ!?主人公途方に暮れてたよ!」

深夏「見てるんかい!!!」

知弦「まぁ、いいわ。じゃあ、次は国名よ。まずはココ」

くりむ「アメリカ」

知弦「正解」

杉崎「まぁ、まだまだですね」

知弦「じゃあ、ここは?」

くりむ「中国!フルネームは、中華人民共和国!」

深夏「おぉ!これは会長さんにしてはすごい!」

知弦「じゃ、ここは?」

くりむ「フランス!」

真冬「おぉ、これはいいですね!」

知弦「じゃ、ここは分かるかしら?」

くりむ「モナコのいろは坂!」

杉崎「いろは坂は余計です!ていうか、どんだけはまってるんですか、豆腐屋に!そんなに、坂が気になるんなら全力坂でもしてきなさい!!」

くりむ「無理よ!いろは坂を全力でいけたら箱根駅伝なんか楽勝じゃない!あ、でも、下りならインベタのさらにインで曲がれるかも・・・」

杉崎「はまりすぎです!正直、インベタのさらにインなんて、知ってる人しか知りませんよ!」

深夏「知弦さん、なんか、坂の少ないところにしてくれよ・・・」

知弦「そうね・・・。あ、じゃあ、ここはどうかしら?」

くりむ「インドのいろは坂!」

深夏「ここに、どこに坂の要素があるんだ!!?」

くりむ「川の形が似てるのよ!あ、そうだ!今日からこの川は「いろは川」と名付けます!」

深夏「自信満々に勝手に川に名前を付けるな!てか、マジでイニDから離れろ!!!」

杉崎「もう無理だ。このままでは、全部の坂ならびに川や国境の境界線が全部「いろは」になってしまう・・・」

深夏「あぁ、そうだな・・・・」

杉崎「じゃあ、本日の生徒会終了!」

くりむ「えぇ!!」

真冬「おしまいです」


≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫
プロフィール

秋葉原 明

Author:秋葉原 明
歳:16
性別:男
誕生日:2月14日
好きなアニメキャラ:平沢唯(けいおん!!)、桜野くりむ(生徒会の一存)、椎名真冬(生徒会の一存)

けいおん!!最高!!迷い猫オーバーラン!もAngel Beatsも最高!!

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
同盟バナー!
いろんな!バナー!!
咲-saki-バナー
「咲-Saki-」アニメスペシャルサイト 調整中

MHP3rd

カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。